物販ビジネスのど頭からツーカーで話が通じたのがilluistriousでした

amazon新規カタログ作成システム

東京都
合同会社wealthic
代表社員 石井 道明さま

合同会社wealthicの石井さまは、ご自身の会社で輸入ビジネスを展開しながら、講師として輸入ビジネス塾もされており、400名以上の塾生を抱えておられます。

ご自身の輸入事業のみならず、輸入ビジネス塾生にも再現性の高いスキームを提供するために、システムの提供なども行っておられ、今回はamazon輸入販売を効率化する新規カタログ作成システムの開発に携わらせていただきました。

そこで代表の石井さまにご依頼に至るまでの経緯や、システム開発を経て感じたことなどについてインタビューさせていただきました。

-まず御社の事業内容について教えてください。

石井さま:  弊社では主にアメリカからの輸入ビジネスを行っています。自社で物販ビジネスを行っており、それをノウハウ化した上で塾生400人に対して物販の取り組みについて指導しています。

輸入ビジネス塾では、作業をより効率化するためにシステムやツールの提供なども行っています。

-塾生400名ってすごく多いですね。システム開発を依頼するまではどのような問題を抱えてましたか?

石井さま: 最初にお世話になっていたシステムがあったのですが、自分独自のシステムを準備する方向で検討を始めました。その背景は、他には無い自分だけの、新規性の強い新規カタログ販売へ展開していく必要を感じたことにありました。

実はillustriousさんに相談する前に、最初にお世話になったところ以外のシステム開発会社2~3社と打ち合わせをしたことがあるんですが、なかなか話が膨らみませんでした。そこでどうしようかなと悩んでいたときに、illustriousさんに出会ったわけです。

普通のシステム開発会社では話が膨らむことがなかった

-なかなか良い開発会社に巡り会えなかったんですね。弊社を選んでいただいた決め手となったポイントは何でしたか?

石井さま:  まず専門性という部分で、物販ビジネスにおいてど頭からツーカーではじめて話が通じたのが永木さんだったんですよね。そもそものamazon輸入ビジネスというだけで話が理解してもらえるのはもちろんのこと、いろいろと提案もしてくれるので、1の話が2にも3にもなるわけです。

以前に相談したシステム開発会社では、もちろん安いところもあったんですが、その分1お願いしても1以下になるようなところもありましたので。

-ご依頼後ですが、開発中の段階で印象に残っている点などありますか?

石井さま:  スピード感が印象的でした。打ち合わせから仕様・見積りの提案までもそうですし、開発開始から納品までもスピーディでした。

また、システムが8~9割出来上がってからでも、修正点を受けてくれたりしてくれて助かりました。

全く新しいビジネスにつなげることができたのでこれからが楽しみ

-システム導入後にどのような変化がありましたか?

石井さま:  今回のシステムが未だ世に出ていないツールであったこともあり、塾生の中からは喜びの声は多くありました。今回の新規カタログ作成システムで、これまでとはちがう全く新しいビジネスに取り組むことができるようになりました。今後の塾生の実績が楽しみです。

-ありがとうございました。最後に自社システムの開発を検討してるかたに一言アドバイスをお願いします。

石井さま:  今回やりとりしてもらって良かったのは、困ってる状態、迷ってる状態で相談してもいろいろ提案してもらえるということでした。なので、困ってる段階でもいろいろまずは相談してみるのはありだと思います。

自分たちはシステム開発会社ではないのでわからないことも多いですが、ふわっとした相談をしても、illustriousさんだといろいろと広がりがあるので、まずは相談して見るだけでも損はないと思います。

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